前世紀から継続中の,撮影やカメラに関する日々雑感。

撮影日記


1997年1月11日より,写真やカメラに関する日々雑感を書き連ねてきた。あのころの,あの空気を,少しでも共有していただければ幸いである。ただし,あくまでも個人の感想である。


最近更新した20件

2022/05/22 アマリリスのつぼみ
2022/05/07 印画紙がとらえたイチゴの旬
2022/05/05 聖地巡礼
2022/05/04 奇勝・屯鶴峯
2022/05/01 マミヤUのカラーバリエーション
2022/04/30 鉢とシュークリーム
2022/04/17 「関式サロン露出計」初期型と新型
2022/04/12 「関式サロン露出計」の発売はいつか
2022/04/10 少しクモリのある?テレコンバータ
2022/04/09 まっ赤に開くフラッシュポイント
2022/04/03 土手のふもとに咲く花
2022/04/01 プラスチック製マウントはやっぱり弱い
2022/03/29 「大阪府工場名鑑」でさぐる「奥原写真機製作所」
2022/03/27 原種系チューリップ「ポリクロマ」は繊細な印象
2022/03/26 「OKUHARA CAMERA MFG CO.,LTD. OSAKA JAPAN」は我孫子東に存在したのか
2022/03/23 古い電話帳に「トルコ温泉」を見た
2022/03/20 その場所は,トルコ温泉前
2022/03/06 たまにはトイカメラ風に
2022/02/24 関式サロン露出計(角型)と特許・実用新案
2022/02/21 電気露出計の黎明期

2022年4月新刊!

2021年の撮影日記

おもなトピックスは,「Kodak DCS460の封印された?高感度モード」「コダック・エクタカラーRAでカラーネガフィルムを現像する」「関式サロン露出計」などです。
  

A5判,104ページ(カラー) 価格 1300円

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2021年6月新刊!

Kodak DCS 460/420 ハンドブック

Nikon D1より前に発売された機種の1つであるKodak DCS 460は,はじめて600万画素級の撮像素子を搭載して市販された,デジタル一眼レフカメラである。デジタルカメラの歴史において重要な1台と考えているが,この機種を単独で扱っている日本語の書籍を見かけないので,1つの冊子という形でまとめて記録として残すことにしたものである。

A5判,32ページ(カラー) 価格 700円

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各年の「撮影日記」

1997年の撮影日記 1998年の撮影日記 1999年の撮影日記
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「カメラミュージアム by awane-photo.com」もご参照ください。

特集「撮影日記」

特集「撮影日記」の一覧
Kodak DCS460復活! FUJIX DS-505A復活!
古いディジタルカメラ「クラデジ」を楽しむ マミヤU
蛇腹をつくる F-501AFのニコイチ再生と非Ai改造
印画紙で写真を撮ろう (印画紙撮影) 「チェキ」フィルムで乾板カメラを活用する
ペンタックス オート110 110フィルムの自作と自家現像
ゲルツ・テナックスを使う ネガカラー自家現像にチャレンジ
さらば,ポラロイド ズームレンズの変遷
マミヤRB67 ゼンザブロニカETRS
2台のリコーフレックス 二眼レフカメラ
相次ぐ重大発表 大判カメラ事始め
Lomographyという流行 コンパクトな三脚を求めて
距離計連動コンパクトカメラ コンパクトカメラもおもしろい
可部線存廃問題に思う 可部線存続問題に思う


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