前世紀から継続中の,撮影やカメラに関する日々雑感。

撮影日記


1997年1月11日より,写真やカメラに関する日々雑感を書き連ねてきた。あのころの,あの空気を,少しでも共有していただければ幸いである。ただし,あくまでも個人の感想である。


最近更新した20件

2021/12/31 2021年に入手したカメラ
2021/12/29 戦前型の関式サロン露出計(丸型)
2021/12/26 関式サロン露出計の説明書を読みはじめる
2021/12/19 濃度式露出計の実用性は
2021/12/12 電池ボックスの蓋が弱いCASIO QV-10A
2021/12/11 発展途上なRICOH DC-2の画像
2021/12/08 種類が多いリコーDC-2シリーズ
2021/11/30 角型「関式サロン露出計」のモデル名
2021/11/28 紅葉の散歩道
2021/11/23 「関式サロン露出計」角型の バリエーションはほかにもあった
2021/11/19 葉っぱの穴を覗いてみたら
2021/11/14 今年は「原種系」を植えてみよう
2021/11/07 大朝の「天狗シデ」を撮る
2021/10/31 関式サロン露出計 丸型から角型へ
2021/10/26 背景ぐるんぐるん
2021/10/23 期限切れフィルムの感度低下は著しいのか
2021/10/21 関式サロン露出計 角型は何種類あるのか
2021/10/20 ミスった,サンマータイム 遠い夏の日のまぼろし?
2021/10/16 意図せぬ露出不足 液漏れの影響は大きかった
2021/10/12 原因は断線 まったく動かないカメラは復活する

2021年6月新刊!

Kodak DCS 460/420 ハンドブック

Nikon D1より前に発売された機種の1つであるKodak DCS 460は,はじめて600万画素級の撮像素子を搭載して市販された,デジタル一眼レフカメラである。デジタルカメラの歴史において重要な1台と考えているが,この機種を単独で扱っている日本語の書籍を見かけないので,1つの冊子という形でまとめて記録として残すことにしたものである。

A5判,32ページ(カラー) 価格 700円

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各年の「撮影日記」

1997年の撮影日記 1998年の撮影日記 1999年の撮影日記
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「カメラミュージアム by awane-photo.com」もご参照ください。

特集「撮影日記」

特集「撮影日記」の一覧
Kodak DCS460復活! FUJIX DS-505A復活!
古いディジタルカメラ「クラデジ」を楽しむ マミヤU
蛇腹をつくる F-501AFのニコイチ再生と非Ai改造
印画紙で写真を撮ろう (印画紙撮影) 「チェキ」フィルムで乾板カメラを活用する
ペンタックス オート110 110フィルムの自作と自家現像
ゲルツ・テナックスを使う ネガカラー自家現像にチャレンジ
さらば,ポラロイド ズームレンズの変遷
マミヤRB67 ゼンザブロニカETRS
2台のリコーフレックス 二眼レフカメラ
相次ぐ重大発表 大判カメラ事始め
Lomographyという流行 コンパクトな三脚を求めて
距離計連動コンパクトカメラ コンパクトカメラもおもしろい
可部線存廃問題に思う 可部線存続問題に思う


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