前世紀から継続中の,撮影やカメラに関する日々雑感。

撮影日記


最近更新した20件

2021/07/09 マミヤシックスIV型を動かす
2021/07/04 意外にもヘアゴムでしっかり固定
2021/07/03 アマリリスの種
2021/06/25 オオムラサキの里
2021/06/19 雨上がりの晴れ
2021/06/03 広島市には「HARD OFF(ハードオフ)」のお店がない
2021/05/29 印画紙と超広角レンズで撮るアマリリス
2021/05/23 印画紙とジンマーで撮るクレマチス
2021/05/07 Kodak DCS 460にあらたな謎 封印された高感度モード
2021/05/06 Kodak DCS 460/420の感度設定に意味はあるか?
2021/04/11 Kodak DCS 420は接写に好都合
2021/04/09 夜のバレリーナ
2021/04/03 今年はKodak DCS 420も使おう
2021/04/01 飛ぶ花びら
2021/03/31 水をかけると露出が変わる
2021/03/28 はじめに咲くのは,白い花?それともやっぱり,赤い花?
2021/03/26 サクラは見ごろ撮りごろ
2021/03/23 サクラ,開花する
2021/03/13 スイセンを水洗することを推薦する
2021/03/10 ニコンZ9 開発発表

2021年6月新刊!

Kodak DCS 460/420 ハンドブック

Nikon D1より前に発売された機種の1つであるKodak DCS 460は,はじめて600万画素級の撮像素子を搭載して市販された,デジタル一眼レフカメラである。デジタルカメラの歴史において重要な1台と考えているが,この機種を単独で扱っている日本語の書籍を見かけないので,1つの冊子という形でまとめて記録として残すことにしたものである。

A5判,32ページ(カラー) 価格 700円

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2021年5月新刊!

Kodak 460c/420cで撮る
チューリップの球根ガチャ2021

Kodak DCS460/420の歴史(4ページ),チューリップ5種品種の写真集(14ページ),Kodak DCS 460の画像処理(4ページ)で構成。
  

148mm×148mm,24ページ(カラー) 価格 700円

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2021年1月新刊!

2020年の撮影日記

おもなトピックスは,「手がかりのないテールボードカメラ」「大判一眼レフカメラの復活 POPULAR PRESSMAN」「よくわからないゲルツのレンズ」「Kodak DCS 200は復活するか?」「マミヤ一眼レフカメラの最初と最後」「富士フイルムX-T10はフジのフィルムの雰囲気」などです。
  

A5判,112ページ(カラー) 価格 1400円

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各年の「撮影日記」

1997年の撮影日記 1998年の撮影日記 1999年の撮影日記
2000年の撮影日記 2001年の撮影日記 2002年の撮影日記
2003年の撮影日記 2004年の撮影日記 2005年の撮影日記
2006年の撮影日記 2007年の撮影日記 2008年の撮影日記
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2021年の撮影日記

「カメラミュージアム by awane-photo.com」もご参照ください。

特集「撮影日記」

特集「撮影日記」の一覧
Kodak DCS460復活! FUJIX DS-505A復活!
古いディジタルカメラ「クラデジ」を楽しむ マミヤU
蛇腹をつくる F-501AFのニコイチ再生と非Ai改造
印画紙で写真を撮ろう (印画紙撮影) 「チェキ」フィルムで乾板カメラを活用する
ペンタックス オート110 110フィルムの自作と自家現像
ゲルツ・テナックスを使う ネガカラー自家現像にチャレンジ
さらば,ポラロイド ズームレンズの変遷
マミヤRB67 ゼンザブロニカETRS
2台のリコーフレックス 二眼レフカメラ
相次ぐ重大発表 大判カメラ事始め
Lomographyという流行 コンパクトな三脚を求めて
距離計連動コンパクトカメラ コンパクトカメラもおもしろい
可部線存廃問題に思う 可部線存続問題に思う


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