前世紀から継続中の,撮影やカメラに関する日々雑感。

撮影日記


1997年1月11日より,写真やカメラに関する日々雑感を書き連ねてきた。あのころの,あの空気を,少しでも共有していただければ幸いである。ただし,あくまでも個人の感想である。


最近更新した20件

2022/11/14 ライトパンカラーSuper V 100の記号は「AIKO」「S45」
2022/11/12 「樹齢1100年」を信じてよいのか?
2022/11/08 皆既月食と天王星食
2022/11/03 常清滝はクマ出没注意
2022/10/30 ライトパンカラーの中身はフジカラーなのか
2022/10/26 超期限切れカラーネガフィルムに「たっぷり露光あっさり現像」は通用するか
2022/10/16 久しぶりに「期限切れ」カラーネガフィルムを使う
2022/10/02 関式サロン露出計UB型には3バージョンある
2022/09/29 空中写真で奥原写真機製作所をさがす
2022/09/24 奥原写真機製作所の活動時期を絞り込む
2022/09/21 Mamiya ZEのレンズをデジタルカメラで使おう
2022/09/19 奥原写真機製作所の痕跡は期待できない?
2022/09/18 奥原写真機製作所はそこになかった
2022/08/28 Kodak DCS 200はPCとつながったけれど
2022/08/07 1本で2度おいしい 旧型メディカルニッコール
2022/08/06 メディカルニッコールでオートフォーカス?
2022/07/28 旧型メディカルニッコールの接続ケーブルをつくる
2022/07/24 等倍越えは異次元の絵
2022/07/20 120mmのメディカルニッコールも入手した
2022/07/19 200mmのメディカルニッコールを入手した

2022年4月新刊!

2021年の撮影日記

おもなトピックスは,「Kodak DCS460の封印された?高感度モード」「コダック・エクタカラーRAでカラーネガフィルムを現像する」「関式サロン露出計」などです。
  

A5判,104ページ(カラー) 価格 1300円

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2021年6月新刊!

Kodak DCS 460/420 ハンドブック

Nikon D1より前に発売された機種の1つであるKodak DCS 460は,はじめて600万画素級の撮像素子を搭載して市販された,デジタル一眼レフカメラである。デジタルカメラの歴史において重要な1台と考えているが,この機種を単独で扱っている日本語の書籍を見かけないので,1つの冊子という形でまとめて記録として残すことにしたものである。

A5判,32ページ(カラー) 価格 700円

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「カメラミュージアム by awane-photo.com」もご参照ください。



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